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スカイプを始めて一年半弱

息子、週に一回の英語教室をやめて一年ほどになります。
この教室はもとYMCAの先生ということもあって、内容が本当に
おもしろく、今でも続けているお友達の内容を聞くと
続けていたほうがよかったなぁと思うことも多々ありますが
まぁいろいろ思うところがあり(指導内容ではなく我が家にとっての
メリットデメリットという意味で)やめたのだから、やっぱり
やめなかったらよかったということにならないように家庭で
頑張ろうという一つのカンフル剤になってるので結果おーらいということで

この一年で、使ったり使わなかったりしてたレッツゴーも1からはじめて4が終了。
次からはテキストはside by sideを使いましょうと言われました。
語彙をとりあえず増やすのが目標です。

公文英語で読み書きを強化し、スカイプで会話、リスニングを強化する。
3級の二次試験は残念ながら受けることができなかったので今年の夏に
持ち越しですが、この短期間で一次合格まで来れたのはすごいなぁと
ほめてあげたいと思います
今は卒園に合わせて私からも卒業証書を作ってあげようと構想中。

これから小学校に入り、いったいどういうタイムスケジュールで実際
動いていくことになるのかは未知の世界ですが、できる限りすきま時間をつくって
いろいろなことをしていけたらなぁと思っています。

とりあえず今行っている体操教室はお休み。
ピアノと公文と造形教室は続行。

娘はそれに合わせて体操教室をやめ、バレエ教室に転向しようかと
思案中。
そしたらリトミックとバレエと造形と英語。勉強がなーい(笑)。
まぁ彼女の豊かな感性を伸ばしてあげたいのでいっかな。
娘はこの一年英語と家庭学習に力を入れ、英語は兄と同じように
年中で卒業できたらいいなぁと思っております。

母も力いっぱい応援団がんばります!
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おめでとう★

英検3級一次に合格しました
合格最低点が40点、息子は44点でした。
うーんぎりぎりまぁ合格にはかわりなし。
よく頑張りました。
幼稚園生活最後の思い出にと母の思い付きで、締め切りの前日に
急きょ申し込みをしたわりには、ラッキーでしたね。

やはり長文が難しく、いわゆるひっかけにことどとく引っかかる始末。
といっても過去問3回分ぐらいしかとかなかったので、準備不足だろうと
夫に指摘される始末。。。。
リスニングがパーフェクトだったらなんとかなるかも?!と
受けてみましたが、本人は受かったつもりでいたので、えかったえかった。

まぁ安直に決めたので二次試験がお遊戯会とかぶっているんですがねー。
はははは。
なんとか時間がずれこんで受けることができるといいのですが。。

さてさて本が届いた日に私がするお仕事とは・・
DSC_0196.jpg DSC_0194.jpg
本を一読して息子や娘がわからないであろう単語を説明できるよう
辞書を使って調べて書き込んでおくこと。
これは自分の勉強にもなるし、楽しい作業です。

使う辞書はこれら。


自分がもつ英英辞書が開かれることはまぁありませんが。。
この子たちはとても重宝しています。

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synonyms

最近のレッスンでは同意語になるのかな。
に取り組んでいます。

最初は単なる言葉の羅列でこれは息子には厳しいーと思っていたら
まぁ、途中あくびをしたり、I don't like this, It's boring.とか
言い出す始末。。
君には語彙力が足りないから先生と私で相談してきめたのにーーー
と母は横で噴火状態
しかしここ2.3日は娘のフォローで息子のそばにつくことが
ほとんどなかったのですが、今日見ると、面白い映像とともに
レッスンが。
先生に感謝ですね。
本当にいろんな教材を作って用意してくださいます。
DSC_0156.jpgDSC_0158.jpgDSC_0159.jpg

ふと最近思ったこと。。。
英会話教室に通っていたころは、これで絶対に英語はしゃべれるようにならないと
家でのフォローを欠かしませんでしたが毎日のスカイプを使うようになってから
毎日してるんだから。。。というような変な安心感があったような
気がします。
いやいや、毎日といってもたかが一日50分。
それにくもんの英語を5枚。
圧倒的に量が足りませんよね。
(彼が自発的に)本を読むわけでもなく、私が英語で語りかけをするわけでもない。
語彙力が少なくて当たり前なんですよね。
それをレッスンでしてもらっても、それでおしまい。
昨日のこと覚えてる??ってきかれて、忘れたーって言ってたらおんなじですよね。
母も気をひきしめて、頑張らねば。
とりあえず習っている言葉を会話の中でちょいちょい入れて
インプットしていきます。

何事もまず家庭力を。。。。。と思っていたはずなのに
ちょっとほうけすぎてた自分に反省です。。
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おもしろい英語のカードゲーム

だいぶ前からいろんな英語教材を扱うお店のダイレクトメールに
のっていたこちらのカード。

気にはなっていたものの詳細がよくわからずそのままに
していたら、この前体験に行った教室で使われていて、これはいいと
すぐ購入

限りなくUNOによく似たゲームです。
ただ、カードに質問が書いてあるので、読む練習答える練習になります。
ちなみにlevel1の質問文はそんなに難しいものではありません。
How wre you?なんてものから
What color are you wearing?などなど。

これがまた息子の超お気に入りで、この休みの間彼と何度これをしたか
数えきれない。。。
しかも息子は彼には負けても私には負けないと変なライバル心があり
私に負けると、涙をためて歯を食いしばり「もう一回」と
尽きることがない。
かといって私も昔から親とゲームをするときに手加減をしてもらった
記憶がないので、私もあからさまに彼に勝利を譲ることはない。
なのでエンドレスになるんですがね。。。

最近level2もでました。

level1の質問はほぼすべて覚えてしまった感があるので次のレベル購入決定。
ただ今アマゾンさん待ちです。楽しみ楽しみ
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公文英語 2

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もっと詳しくというお声をいただいたので第二弾です
今回はいま、息子がしているところの音声を乗せてみました。
まだ幼児ですので、さらっとわかった!!ということも多く
横での付き添いが必要ですが
発音をチェックしたり、どこで息継ぎをいれるのか、文章の抑揚だったり
よく聞いてねーと言いながら。

難を言えばすこしテンポが遅い??とも思いますが。
いかんせん海外経験の乏しい私にはわかりかねますが。
人によるのかな。ゆっくりしゃべる人もいれば早口の人も日本人でもあるしなぁ。

息子たちは、何も考えずとも英語を話せるという環境にはいません。
週一回の英会話教室ではなく毎日話すスカイプに変えたとはいえ
所詮一日40分。
そのほとんどが日本語で生活しています。
そして、これはお子さんの性格にも起因するかと思いますが
息子は、とても理屈っぽく、また日本語大好きっこ、日本語がすでにしっかりと
定着しています。
それだけの英語量のインプットがなされていないということでもありますが。
なので、どうしても日本語で理解できないものは、拒否する傾向にありました。
なので、洋書絵本を読むと、一語一句たがわず訳してほしいし
それが自分ではできないから、洋書の読み聞かせはきらい!
あいまいにこんな意味かなぁって思いながら聞いてくれたらいいよと
伝えてもそれは絶対に嫌だという

でもただかけ流すだけで、英語がしゃべれるようになるとは到底思えなくて。
まぁ、すでにできあがった大人の耳で聞くからだと言われればそれまでですが
これだけアメリカドラマを見てきた私がしゃべれませんからね
そこに無意識であれ、なんらかの関心があってこそ初めて意味のあるかけ流しに
なるのではと思うのです。
そしてわが子の場合、そこにまったく意識がないので
身にならないのでは。。。と。

3年の駐在から帰ってきた友達も、聞こうという気がなければ英語はただの雑音。
だから私全然しゃべれない(笑)!といって帰ってきましたしね。

なのでまずは一語一句日本語と対応させて、その発展編として
英語独特の表現や、言語としてのあいまいさを学んでいけたらなぁとも。

そして、やはりカリキュラムがしっかりくまれた教室とはちがい
いくらカリキュラムがあるとはいえ、ある程度親が子どもの進捗状況や
理解度をチェックしていかないと効率よく受けることができないスカイプのレッスン。
それを補うという意味でも読み書きは必須かとおもい、公文をスタート

少なくとも息子にとっては、これがきっかけで、簡単な絵本なら自ら妹に
読み聞かせをしてあげるようになり、英語の読み聞かせに拒否反応をみせることも
なくなり、だいたいこういうことを言っているんだよねと大まかに聞けるようにもなってきました。
それだけで今のところは大満足です

ただ公文は英語に限らず、いいという方がいるのと同じくらい
だめだという方がいる教材でもあります。
私としてはどの教材もそうだと思っています。
万人に合うものはないと。だって教育だから。正解がないから。

だからこそ、親がそして子どもが何を求め、どこまで自分を
高めていきたいのかを明確にし、そのためにしなければいけないことを試行錯誤
しながら追求していくことが大事なのではと思うんです

そのためには、自分が今まで歩いてきた道のりを振り返ることも必要だし
時には、いえ、往々にして自分が歩んでこなかった道のりを試そうとするなら
経験者に教えを乞うことも大切なことだと思います。
そう考えると子育てをする中で得た大事な友達に日々感謝しなければと思う
今日この頃です。。。
プロフィール

ぶんぶん

Author:ぶんぶん
大阪で生まれ育ち、中高と大阪の女子校に通い、
大学は神戸とばりばりの関西人。
2年ほど金融機関で働き、息子の妊娠を機に、
パートナーの勤務地である広島尾道へ。
就職以来出る出ると言われつつ、未だ海外赴任を経験することなく今に至る。

2005年7月に息子を出産。
2007年11月に娘を出産。

スポンジのような頭に、いかに本人が勉強していると思うことなくいろんな情報をインプットし、いろんな体験をさせてあげられるか模索中。
多様性のある見方ができる、自分の意見をきちんと人に伝えることができるそんなひとになって欲しいと思います。

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